新築もリフォームも冬暖かく夏涼しい家

FPの家やまがた公式facebookハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー優秀賞受賞

Q&A

Q1

FPの家が夏涼しく、冬暖かい理由は?

A1
イメージ写真

「FPの家」は、独自に開発した105mmの高性能ウレタン断熱パネルが、標準仕様です。断熱性が高いため、夏は暑い外気温の影響を受けにくく、冬は室内の暖かさが外へ逃げにくい住宅となっています。

また、断熱性に加え気密性も高いため、部屋ごとの温度ムラや隙間風が極めて少なく、快適で経済的な空間を実現します。

Q2

FPの家が「健康住宅」と言われる理由は?

A2
イメージ写真

「FPの家」は住宅性能を徹底的に高め、すぐれた気密性を実現。そのため、24時間換気が空気をきれいに保つことで、カビの原因となる結露の発生を軽減し、健康的な暮らしをお届けします。

Q3

暖房がない冬の脱衣所・浴室や廊下の寒さをなんとかしたい

A3
イメージ写真

冬期間の脱衣所、浴室、廊下などの寒さは不快であるばかりでなく、ヒートショックを起こす確率が高くなります。「ヒートショック」とは、「暖かい部屋から寒い部屋への移動など、温度の急な変化が体に与えるショック」のことで、たいへん多い入浴中の死亡事故の原因の一つとされています。

「FPの家」は、建物全体がまるで魔法瓶に包まれているような構造で、家全体の温度差がとても小さいため、快適で事故が起きにくい、快適・安全な住まいです。

Q4

FPの家は他の木造住宅に比べて割高?(FPの家は割高?)

A4
イメージ写真

何十年と暮らす住宅のコストは、建築時の費用だけではなく、光熱費なども含めた月々のコストや修繕費などの定期的なメンテナンスコストなど、トータルで考えることが重要です。

「FPの家」は高性能(高気密・高断熱)住宅。光熱費の負担を減らすことはもちろん、結露などが起きにくため住宅そのものの耐久性もアップ。結果的に暮らしを維持するトータルコストが抑えられ、生活への負担が軽くなります。

Q5

一般的な住宅とFPの家の光熱費の差はどれぐらい?

A5

「FPの家」に暮らすユーザー3組の家庭での1年間の光熱費を実際に測定した結果です。ひとくちに「電力消費量」と言っても、その数値結果は家族構成、住宅の広さ、冷暖房設備や稼働状況などによって異なってきます。ここでは3家族をサンプルに、毎月および年間での電気代やガス代等の光熱費を算出。暮らし方や環境、条件の違う3組の結果を「FPの家」の実力を示すテストケースとして参考にご覧ください。

  • I様邸の光熱費

    電気+ガス

    毎月 平均 12,215
    年間 146,587

    ●家族構成:大人3名
    ●住居形態:戸建(2階建、床面積50坪)
    ●電気+ガス(給湯、コンロ)併用
    ●冷暖房:エアコン・全館間欠運転、パッシブ型生活(グリーンカーテン、真夏間通風、冬日射取得)

  • W様邸の光熱費

    電気のみ

    毎月 平均 13,540
    年間 162,580

    ●家族構成:大人2名・子供2名
    ●住居形態:戸建(2階建、床面積29.43坪)
    ●オール電化(エコキュート)
    ●冷暖房:エアコン・全館24時間連続運転

  • M様邸の光熱費

    電気のみ

    毎月 平均 8,240
    年間 98,900

    ●家族構成:大人2名・子供2名
    ●住居形態:戸建(2階建、床面積30坪)
    ●オール電化(エコキュート)
    ●冷暖房:エアコン・全館24時間連続運転

【FPの家 燃費データ】
https://fp-ie.jp/performance/data