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FPパネルは断熱力が違う

FPパネルの「断熱力」

断熱材の性能は素材の「熱伝導率」によって表されます。
使われる断熱材の厚さを熱伝導率で割った数値を「断熱力(熱抵抗)」といいます。
標準で105㎜厚のウレタン断熱パネルを使用する「FPの家」の断熱力は4.3。
ぜひ他の工法と比べてみてください。

※1.JIS A9521:2020 硬質ウレタンフォーム断熱材3種2号CⅡ相当
硬質ウレタンフォームの熱抵抗値は上記JISに準じ、製品に許容される最小厚さ(-1㎜)で算出

そのほか、
「UA値」、独自の工法と構造など
詳しくは資料『FPの家トータルガイド』で公開しています!

FPのスゴさ②

気密性が高いってどういうこと?

計画換気の必要性

換気の目的は余分な湿気、ほこりや臭いなどを含む汚れた空気を室外に排出し、新鮮な空気を取り入れること。
計画換気とは、機械によって汚れた空気を排出し、新鮮な空気を必要なだけ計画的に取り入れる仕組みのことです。
24時間換気システムが建築基準法で義務付けられています。

気密性と計画換気

住宅の気密性が保たれていないと、換気のムラや停滞を起こし、計画通りに換気が実現できません。また、住宅に空いた隙間によって結露やカビが発生したり、冷暖房効率が低下する原因になります。

気密性がしっかり保たれていることは住宅や健康の維持にとても重要なのです。

FPの家の気密性能

住宅に空いた隙間がどれくらいあるかを実測して数値で表したものがC値(相当隙間面積)です。
気密性に配慮していない一般の住宅では1㎡当たりの隙間が9~10㎠程度といわれ、実測平均で0.44㎠の「FPの家」はそのおよそ20分の1。気密性の高さを実証しています。

FPパネルの断熱性能だけでなく、現場での機密施工を徹底して行っているからこそ実現できる気密性能の高さにもぜひご注目ください。

そのほか、
「UA値」、独自の工法と構造など
詳しくは資料『FPの家トータルガイド』で公開しています!

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